22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン
22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン

MARIO DEL MARE

22pen|厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン・手帳用ペン

通常価格 ¥9,900
税込み。 チェックアウト時に計算された配送料

手帳と一緒に持ち歩くために生まれた、厚さ5.7mmの薄型2色ボールペン。

22penは、一般的な丸軸のボールペンとは異なる、薄くフラットな形状を持つ手帳用ボールペンです。

厚さはわずか5.7mm。手帳やノートに挟んでもかさばりにくく、必要なときにすぐ取り出して書くことができます。

小さなボディには2色のリフィルを内蔵。
色を使い分けながら、思いついたアイデアや予定をその場で書き留められます。

本体は削り出し加工で成形し、一つひとつ職人の手で研磨して仕上げています。

素材には、色彩と独特の質感を持つイタリア製セルロースアセテートを使用。

単に小さくしたボールペンではなく、「手帳とペンを一緒に持ち歩く」という使い方から形を考えた筆記具です。



実際に商品をご覧いただけます

22penは、日本橋三越本店5階 
でもお取り扱いいただいております。
実際の薄さや素材の質感、書き心地をぜひ店頭でお確かめください。


葉山町ふるさと納税お礼の品になっています。
詳しくはこちら

MARIO DEL MARE のプロダクトは、まだ世にない新しいものばかり。
お客様に安心してご購入いただくため、2週間の返品保証をおつけしております。
詳しくはこちら

22pen  3つの特徴

  1. ひらめきを逃さずアイデア発想を加速する超薄型2色ボールペン
  2. しおりのように手帳に挟み、いつでも2秒で素早く2色メモ
  3. 厚さ5.7mmの薄型ボディと、職人が仕上げる美しいデザイン

いつでも、どこでも

22penは、とても薄いのでブックマークのようにノートに挟みいつも持ち歩くことができます。また、新開発の本金メッキクリップはページを傷付けることなく片手で簡単にノートに挟むことが出来ます。

起動時間2秒

 22penを書きかけのページに挿めば、ブックマークになるので一秒で書きたいページを開くことが出来ます。ノートを開き、ペンを取り外し書き始めるまでわずか2秒!22penはノッキングやキャップを外したりせずにすぐ書き始めることが出来るのでアイデアを逃さない! 

2つのカラーで加速するアイデア

アイデアはカラーで書くことでイメージがより豊かに広がります。22penならではのスピーディーでスムースな色の切り替えは発想のスピードをさらに加速します。

書きやすさの4つの技術

浮かんだアイデアを素早くキャッチするペンは、書きやすいペンでなくてはならない。そこで、薄くても快適なホールド感を実現するため、 4つの新技術を開発しました。その結果、22penは超薄型の2色ペンであるにもかかわらずとても快適な筆記具になりました。

1.持ちやすい充分な幅

通常、私たちは、親指、人差し指、中指の3本の指でペンを持ちます。親指は支点として働き、人差し指と中指でペンをコントロールしますから、人差し指と中指の間が狭すぎるとペンのコントロールが難しくなるのです。
以下の写真は左から製図用のペン・22pen・手帳用の細いペンです。製図用のペンと22penの親指と人差し指の位置関係は変わりませんが、細いペンだけは大きく異なっています。

2.先端近くの穴

 書いている先を見通す為の穴です。この穴がペン先の死角を無くし、正確で緻密なペン先のコントロールを可能にします。

3.ペン軸のわずかなカーブ

 

22penのボディーの中央はわずかに凹んでいて、親指がフィットするようになっています。このカーブに親指がフィットすることでまるでペンが指の一部になったような抜群の一体感を生み出しています。

4.ぶれないペン先

一般の多色ペンには、リフィルを出し入れするために、ペン先にわずかな隙間とリフィルのしなりがあります。普段は気づかないようなわずかなブレですが、気づかないうちにアイデアワークのストレスになっています。ペン軸がカッチリしてぶれない22penの快適な書き味を是非お試しください!もうノック式の多色ペンには戻れなくなります。

高級イタリア素材 × 職人による削り出し・研磨

22penには、イタリア・マツケリー社製のセルロースアセテートを使用しています。

色や模様の現れ方は一本ごとに異なり、同じ表情のものはありません。

素材から一本ずつ削り出し、最後は職人の手で丁寧に研磨して仕上げています。

工業製品でありながら、一つひとつにわずかな個性が生まれることも、22penの魅力です。

簡単なリフィル交換

 使用済みリフィルを引き抜いて新しいリフィルを差し込むだけのシンプルな交換。

市販のD1規格リフィルに対応

22penは、世界共通規格のD1規格リフィルに対応しています。

お好みのインク色や書き味に合わせてリフィルを選ぶことができ、交換も簡単です。

初回はSchmidt(シュミット)製のリフィルを装着しています。

 

 スペック

長さ :  98mm
幅     : 12mm
厚さ :  5.7mm (クリップ部は除く)
重さ :  約4.8g (リフィル除く)

素材:本体 イタリア製セルロースアセテート(エコマテリアル:綿花から作られる樹脂)
クリップ:本金メッキ
付属リフィル:付属リフィル:D1規格(Schmidtまたは三菱ジェットストリーム/黒・赤)

専用 PEN HOLSTERも併せてお使いいただくと便利です。

https://shop.delmare.co.jp/products/pen-holster

●ご注意
・50度以上の高温や湿気はさけて保管してください。
・水に濡れたらすぐにふき取ってください。 
・保管・移動時はノートに挿んでください。
・クリップに2mm以上のモノを挟まないでください。
 クリップのバネが広がり元に戻らなくなります。
・リフィルを抜いた空の状態で保存しないでください。
 リフィル穴が変形することがあります。
・シンナーや有機溶剤、洗剤などは使わないでください。
・汚れたら乾いた布でふき取ってください。
●適合リフィル:長さ67.0mm×軸径2.3mmのD1規格リフィル
(※ゼブラの4cリフィルは軸径が2.4mmあり使用できません。)

Customer Reviews

Based on 23 reviews
91%
(21)
9%
(2)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
N
Nobutaka Maruyama
男性でも大丈夫です。

素晴らしい製品をありがとうございました。アイデアにもデザインにも心が躍ります。ネイビーのメモウォレットと合わせて使っています。

私は手が大きいので、あと1センチ長かったら(Zero penneと同じくらい?)よりよかったかな、と思っています。しかしメモケースのサイズを考えると5mmが限界かもしれませんね。ギリギリの検討を繰り返されて来られたのだと邪推します。それから、Zero penneはほぼストレートなので、どちらかというとこの22penの方のわずかな反りが絶妙で、とても心地よく感じます。それでももう1ミリ(いや0.5mm)反りがあってもよいかな、とも感じています。

Zero penneの方は、片側の替芯が少し緩いのですが、この素材はメガネと同様のものとのこと。温めて多少調整しても大丈夫でしょうか?さらに4色版は難しいでしょうか。よろしければ一緒に開発させていただけたら嬉しいです。笑)

ともかく、総合的に大満足、お気に入りです。
Marioさんのものづくりへの姿勢に鼓吹されます。この製品の別カラー、また新たな製品など、これからも楽しみにしております。

木田ちひろ
買ってよかった!

短くても書きやすい+替え芯が安価で手に入れやすい+2色ペンである+見た目がオシャレ…という、この世には存在しないのではないかという条件でA7サイズのスケジュール兼メモ帳に合うペンを探していたら…あった!こんなに理想的なペンは他にありません。実用性にも優れ、デザインも抜かりなく美しい。用がなくてもつい手に取って見てしまいます。私にとってはペンにしては高価だったので悩みましたが、購入して本当に良かったです。
スタッフの方の親切丁寧な対応もとても気持ち良く、安心して買い物できました。ありがとうございました。

泰二 菅
zeropenneの品揃えを

今回はプレゼント目的でこの商品を選びましたが、使い勝手はフリクションが良いので色味などバリエーション展開に期待します

隆 中川
イメージ通りの使いやすさ(ジェストリフィルがベストマッチ)

コクヨ野帳を母艦ノートにしスケジュールとメモを一元化しておりますが
野帳にはペンホルダーがないためセットにする筆記具の選定に困ってました。今回購入した22Penを栞をかねて新しいページに挟むようにしたところ、メモをするまでのワンアクションでできるようになり重宝してます。

井上鈴与
パキッとした発色が素敵です

22PENは以前から利用しています。
(手帳やメモにそれぞれセットして使っています)サッと書き出せるのと軽量なのは、各色共通の使い易さ。
こちらのカラーは、フローラよりも一見しっとりとした色合いですが、所々にクリアが入ることで軽やかさを感じます。また良い意味でリフィル本体の種類(スチールだったりカラー樹脂)によって印象が大きく変化しないので、懐が深い様に感じました。